広島の整体院 久留須整体院

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神経・細胞に活性化を働きかけ、血行を良くさせ、新陳代謝を促します。生理冷却を行うと0度の状態となり、悪い細胞(病的・奇形・交代の細胞)は弱まり、良い細胞だけが活発に躍動を始め、20〜60分行う事によって細胞が修復され(正常に戻され)、外科・内科的にも有効となります。痛いときはもちろんの事ですが、毎日行う事により、人体にとってより効果的となります。
下の「氷の作りかた」を参考に、氷を用意してください。
時間は20分以上。30〜60分でもかまいません。
  ※20分以上行う事によって、生理冷却の効力が働きます。ただし、氷が溶けて完全に水となり、その水が体温によって温まるのはいけません。
朝・昼・夜、日に何回もされてもかまいません。
  ※最低でも1日1回はやりましょう。また、急性期(ギックリ腰や急性疾患など)の場合は1時間行ったら、1時間おいて行ってください。
生理冷却を行うときの姿勢は、正座・椅子に座った状態・動きながら(家事・仕事・歩行・車の運転中など)で行ってください。
冬は暖かい部屋・服装で、夏は冷房などに気をつけて行いましょう。
氷を冷凍庫から取り出し、ザッと水洗いして霜を取る。
  ※必ず「霜」を水洗いしてから行う事。(霜がついたままで行うと低温ヤケドや色素沈着する事があります。)
ビニール袋の場合は、よく水を切って入れ、空気をしっかりと抜きます。
ビニール袋の口をしっかりと結び、もう1枚ビニール袋を用意してその中に入れます。
  ※ビニール袋は透明でしっかりした物をご使用ください。(氷と体温の温度差で結露となり、服に滴る場合があります。
  ※氷のうの場合は、冷凍庫から取り出して、氷のうに氷と水を少し入れると、氷の角で破れずに長くご利用いただけます。
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